子供の治療 スポーツ障害

お子様のこのような症状はありませんか? の表の下に子供でも骨格の歪みやバランスの乱れが沢山あります。
運動をしている子供でも、筋力バランスの乱れがあります。


子供の隠れた症状は、怪我をしやすくなったり、集中力の低下にもつながります。
痛みがある箇所の治療だけではなく原因も治療をしましょう。

スポーツ障害

原因となっている痛みを中心に施術します。

アピフルでは、スポーツ外傷、障害の施術は痛めた箇所のみではなく、全身をしっかり検査治療を行います。

スポーツ中の転倒やコンタクトによる怪我

捻挫による靭帯損傷や筋挫傷(肉離れ)などは固定や安静、冷却を物理療法(超音波治療器など)を開始することにより早期に治ります。

転倒やコンタクトしていないのに痛みがある

転倒やコンタクトによる捻挫も打撲もしていないのに痛みが出てきたことが多々ありませんか?


腸脛靭帯炎、足底筋膜炎、オスグット、テニス肘、腰痛などは痛みのある箇所、部位のみの治療はあくまで対処療法だと思った方がいいかもしれません。
その場合でも病院や治療院などに行くと痛みのある部位、箇所の安静や物理療法(電気治療)を行います。
捻挫、打ち身(打撲)をしていないの捻挫などをした時と同じ治療でいいのでしょうか?

この怪我をしていない際の原因が別にあるので痛みのある箇所はあくまで対処療法で原因(根本)治療ではありません。
原因となる箇所を見つけ、現在の痛みにつながる原因を説明いたします。
原因は全身を検査した上で、筋肉や関節のバランス、連鎖、ゆがみを検査し治療します。
痛みのある箇所には対処療法を行います。

スポーツでの外傷、怪我、障害の治療を早期から行い復帰が可能になります。
また、トレーニングジムでの怪我の予防、復帰の為のトレーニングも必要に応じて可能です。

痛みのある期間が長ければ長いほど治り辛いものです。まずはご相談でもいいので早めに治療をしましょう

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